撮影ポイント:京都線桂川河川敷
今年になって初めての更新です。
今回は撮影ポイントの紹介で、京都線の桂-西京極間にある桂川河川敷(右岸)です。
ここへはいつも桂駅のレンタサイクルで自転車を借りてやって来ます。
桂川左岸(桂寄り)の上流側からで、人工物が殆ど映らないアングルです。
下流側からはまたの機会に紹介します。
それではまた。
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今年になって初めての更新です。
今回は撮影ポイントの紹介で、京都線の桂-西京極間にある桂川河川敷(右岸)です。
ここへはいつも桂駅のレンタサイクルで自転車を借りてやって来ます。
桂川左岸(桂寄り)の上流側からで、人工物が殆ど映らないアングルです。
下流側からはまたの機会に紹介します。
それではまた。
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2011年のブログ更新は結局3回のみでした。
2012年も単身赴任生活が続きます。
帰宅時は家族サービスを優先するため
撮影に行く時間は取れませんので
2011年と同じような状況になりそうです。
気が向いた時に更新しますので
たまには当サイトに訪問頂けると幸いです。
2012年がよい年でありますように。
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前回ら2ヶ月ちょっと。今日で8月も終わり。
相変わらず単身赴任中でなかなか更新できません。
今年になってから阪急を撮りに行ったのは、ゴールデンウィークと今月のたった2回なんですね。
その2回目の今月ですが帰る前は
これからいろいろ動きがありそうな3000系/3100系の非表示幕車の走行シーンと3050Fの営業運転での本線走行シーンを撮ろうと目論んでいましたが
残念ながら結局時間がなく東京から自宅への帰りがてら梅田と西宮北口で駅撮りしただけでした。
さて、今年中に「次回」はあるのか?
といったところです。
それでは。
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お久しぶりです。
東京に単身赴任中で、3ヶ月に1回ほどしか関西に帰らないため更新が滞っています。
こちらでは通勤に私鉄とメトロを利用していますが、銀色の車両ばかりなので被写体としての魅力を感じず少々「鉄分」興ざめ中です。
その私鉄ですが沿線に紫陽花が植えられており、先週あたりから満開状態となっています。
本当に見事な咲きっぷりのため思わず週末にカメラを持って出かけてしまいました。
色とりどりです。
きちんと手入れされていることがすばらしいです。
ところで阪急沿線のある場所にも紫陽花がありました。
皆さん気づいていましたか?
ゴールデンウィークに帰省した際、梅田駅にありました。
季節ごとにいろいろな花が飾られています。
こちらもずいぶん手が掛かっていますね。
今は何が飾られているのでしょうか?
それでは。
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映画「阪急電車」のオフィシャルサイトが公開されました。
ブログパーツも配布されていましたので早速サイドバーに貼り付けてみました。
主題歌はaikoの「ホーム」に決まったようです。
それにしても、製作スタッフの「角 和夫」って。。。。
それでは。
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久しぶりの更新です。
現在、東京長期出張中のため手元に適当な
画像がなく、更新できませんでした。
先日大阪で仕事をし、自宅に帰ったついでに少しだけ
撮影に行ってきました。
といっても日中は時間がなかったので、夜に
撮影できるポイントを考えました。
・走行写真はまず無理。
・時間があまりないので、駅または駅近辺で撮る。
・停車中の列車をとるしかない。
・駅に停車中の列車はおもしろくない。
そこで、引込線で折り返し待機中の列車を
狙うことにしました。
場所は西宮北口駅下りホーム。
ホーム先端が先細っており狭いため
すこし下がってホーム上屋の柱のところからの
撮影です。
ホームから引込線までたいして離れていないと
思っていたのですが、来てみると予想以上に
離れていますね。
200mmレンズで足りると思っていたのですが、
全く足りません。
35mmフルサイズ版換算で500mm以上は必要です!
ここでは、引込線と本線の列車が並ぶ場面を狙いました。
3082F & 8032F
35mmフルサイズ版換算 約520mm
引込線の列車単独はこんな感じ
7003F
35mmフルサイズ版換算 約520mm
並びの画像は当初のイメージどおりに撮れたのですが
単独で撮った方が、ぽつんと寂しく佇む雰囲気が出て
いいですね。
狙いがはずれました。
夜なのでマルーンの塗装が黒つぶれすると
思っていましたが、列車の前面はホームや
信号の光を拾って意外と明るく、マルーンを
写し込むことができました。
レンズの絞り羽根が円形絞りでない場合
絞り込むとテールライトや信号などの点光源に
光芒が発生しよいアクセントになります。
上の並びの画像ではf22。下の単独の画像はf11です。
今回はここまでです。
それでは。
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立秋を過ぎ暦の上では秋ですが、
まだまだ暑い日が続きますね。
涼を求めて妙見山に向かったのですが
妙見口駅で降りたとたん、少しは涼しいだろう
という安易な予想は裏切られ、暑さのあまり
山に登る以前に坂道を上る気力すら失せ、
妙見山とは反対方向に歩いてしまい
結局、坂を下る方向でときわ台駅まで歩いて
そのまま電車で帰りました。
そして、撮ったのはこれのみ。
この暑さの中、撮り鉄する気力もなく
あっという間にお盆休みが過ぎてしまいました。
それでは
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本日は、なにわ淀川花火大会、
宝塚観光花火大会、みなとこうべ海上花火大会と
阪急沿線では3つの花火大会が開催されましたね。
なにかしら花火に列車を入れた構図で
撮りたいのですが、なかなかそのような
場所を探し当てることができないですね。
真岡鉄道のSLのように留置された列車の背景に
花火が上がるような構図で撮ってみたいものです。
猪名川の花火大会は、池田の引込線に
花火観賞のための貸し切り列車が留置される
ようですが、花火と列車の位置関係で
良い場所はあるのでしょうか。
池田駅ホームからは方向的に良くなさそうですし
高架のため一般道路からも良いアングルは
のぞめそうにないですね。
どこか良い場所はないでしょうか。
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阪急今津線を舞台にした、有川浩さんの小説
『阪急電車』が映画化されます。
ヒロインは、中谷美紀さんと戸田恵梨香さん。
配給会社は阪急阪神東宝グループの「東宝」ということで
阪急電鉄が全面協力するそうです。
撮影用に列車を走らせたり、実際の駅でのロケなどが
行われるようです。
個人的に気になるのは宝塚-宝塚南口の
武庫川中州の『生』。いまは「ない」と
聞きましたがこの場面はあるのでしょうか?
あるとしたら撮影用にセットをつくるのかそれともCGか。
あと、撮影用の列車はどの編成が充当されるのか。
いろいろと楽しみですね。
公開は2011年初夏とのことです。
今津線で駅間距離が一番長い?
「仁川-小林」間を走る3000系。
関連リンク
中谷美紀、戸田恵梨香が恋の負け組役で共演!電車を舞台に誰もが出会える素敵なドラマを
それでは。
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みなさん、流し撮りしていますか?
流し撮りをする目的はいろいろとあるとおもいます。
たとえば
(1)スピード感、躍動感を出したい時
(2)背景や前景がすっきりしない場所での撮影時
(3)夕暮れ時等のシャッター速度が稼げない場面
(4)見事に決まった時の快感を得るため
などなど。
この流し撮りですが最初からバシバシ決まる人は
天才ですのでそのまま才能を伸ばしてください。
それ以外の人で上達したいと思っている人は、
『ひたすら練習をする。』
ですね。
練習場所は重要な要素です。
効率よく練習するなら列車本数の
多い場所に限ります。
時には3線同時に列車がやってきて
どの列車をターゲットにするか慌てることも
ありますが・・・。
もうひとつ重要な要素は
デジカメを使うこと!(^^)!
まあ、フィルムカメラを使う人は
もうほとんどいないと思いますが。
デジカメはすぐに結果が
確認できるので、失敗したときは
画像を見ながら次の列車がくるまでに
失敗の原因と対策を考えましょうね。
そして、次の列車で対策の検証を
します。
失敗のほとんどは、
・列車の速度とカメラを振る速度がシンクロしていない。
・列車の進行方向に対して垂直方向へブレている。
のいずれかであると思います。
最初のうちは構図を気にせずに
数をこなしましょうね。
この流し撮りなのですが・・・
恐ろしいことに・・・
しばらくしないと・・・
「腕がなまってしまい成功率が悪くなる」
んですねぇ。
ですから
撮りに出かけたときは、必ず2,3枚は
流し撮りするようにしています。
流し撮りの画像は右のカテゴリー
「流し撮り」
にもあります。
それでは。
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